社内インタビュー

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「クリプト界で勉強できたこと」BTCBOX Blog 担当(古田)

私にとってBitcoinの一番最初の入り口は、伊藤穰一氏の記事を読んだことがきっかけでした。サイファーパンク運動から誕生したというSF映画のようなストーリーが、既に現実世界に起こっているということに衝撃をおぼえました。価格的な意味ではなく、もっと早く知っていればという悔しさも同時に感じていました。また、それまでリバタリアンの人達にも興味があったので、Bitcoinは思想的な面でも非常に魅力的な存在でした。
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BTCボックス株式会社 社内インタビュー:内部監査室長(佐佐木)

初めて仮想通貨に触れたのは、検査官として4年ほど前にファンド業者の立ち入り検査に入った時、ICOではありませんでしたが仮想通貨をネタにした詐欺まがいのパンフレットを発見した時でした。以前から存在は知っていましたが、当時は、実体のないものに価値があるという考え方には馴染めませんでした。その後、ブロックチェーンの仕組みを知るにつれ、情報セキュリティの考え方と共通点があることにとても興味を惹かれました。
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【社内アンケート】BTCボックスってどんな会社?

私たちは、仮想通貨に関わる会社として、ブロックチェーンの技術の発展と未来を創造し、具体的に世の中に貢献し続ける企業であるために日々努力しています。 今後とも、弊社BTCBOX をよろしくお願いいたします。
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BTCBOXエンジニアが語るブロックチェーンの素晴らしさとは(ヴィンセント・サイ)

BTCBOXでオペレーションエンジニアを担当しているヴィンセント・サイです。BTCボックスに入社したのは2015年で、それまでは別のIT企業でLinuxのオペレーションを3年ほど担当していました。初めてLinuxに触れたのは大学の頃です。Linuxのシステムでは多くのオペレーションがコマンドラインだけで完結でき、カチャカチャというキーボードの音と絶妙なコンビネーションで、様々な結果を導き出す事ができます。
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BTCボックスのエンジニアが語る暗号通貨への思い(ジャッキー・チャン)

BTCボックス株式会社のジャッキーと申します。この会社に入る前は、ウェブ開発を10年間、モバイル開発を5年間経験し、IT業界以外では株や金融、海運業の仕事にも関わってきました。職種としては、フルスタックエンジニアという言い方が近いかと思います。
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BTCボックス株式会社 代表インタビュー(辻󠄀 治俊)

BTCボックス株式会社代表取締役の辻治俊です。去年8月にこの会社に入社し、今年の5月に代表に就任しました。それまでは銀行の世界で22年間、証券では15年間働いてきました。デリバティブ、為替のディーラーなどを経験してきました。